投稿者:虹と創価家族   投稿日:2015年 5月 5日(火)09時26分48秒     通報
おはようございます

矢野と戦うことにより、隠ぺいされてきた学会内の悪を露見させることが出来る。
組織に潜む悪弊を断たなければ、本当の意味での学会の清浄化はありません。
しかし矢野裁判は最終的に和解という結末に終わりました。

今、我々の目前に、会則改定により現れた四人組がいます。

原田会長、秋谷議長、谷川副会長は、54年問題・矢野裁判について一般会員でも手に入る文証(聖教・公明新聞)があります。
また、本幹参加者から聞ける、スピーチカット部分にも3人はよく登場します。
この事実を否定することは出来ません。

しかし自分の知る限り八尋弁護士は、ルノワール事件等の黒い疑惑で週刊誌には登場しますが、聖教・公明新聞に文証が無くネットに顔写真さえ出てこない。
本幹のスピーチカット部分でも、聞いたことがない。
本当に悪いやつだと思います。

矢野は著作「乱脈経理」の中で秋谷、八尋を「戦友」と表記しています。

「乱脈経理」まえがき(P.15)より
『ともあれ、私は三年にわたって秋谷会長、八尋頼雄副会長(弁護士)ら学会中枢とほぼ毎日のように電話、面談をして、終始一貫国税との交渉に携わってきた。その意味で秋谷、八尋は私にとって「戦友」と言うべき人たちだ。』

学会の闇の部分に八尋は顧問弁護士として、関わってきているのは事実です。
学会が矢野と和解した今、本部職員は和解条項により矢野を追撃することは無いでしょう。
それは、学会内の悪を暴けなくなった事実です。

ならば、矢野裁判に関わった幹部・議員に聞いてみる事が、学会内に潜む悪の本質を暴くことに繋がるのではないでしょうか。
皆さんの組織に、和解条項に表記されている幹部が統監上いるなら、事実を聞けるチャンスがあるかもしれませんね。

「先生の敵と、なぜ和解したのでしょうか?」

和解条項の中に蒲田で大変お世話になった幹部がいるのがありがたい。
自分にも少なからずチャンスがありますね。

【和解条項】

7 矢野と創価学会、長谷川、杉山、弓谷、谷川、西口、藤原、森井、大川、伏木、及び黒柳とは、今後、相互に誹謗中傷(揶揄を含む。)しないことを確約する。

http://6027.teacup.com/situation/bbs/13872