投稿者:ジョーカー 投稿日:2019年 7月17日(水)20時54分30秒   通報
池田大作全集85巻 P,302より

「いちばん大事なのは会員である。会員を守るのが幹部である。だれが何と言おうと、私は会員を守る。そのために生きる。皆さまもまた、そうであっていただきたい。(拍手)」

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そこに会員がいるかぎり、組織に見切りをつけない。会員を守るために、組織悪と戦い続ける。それが、創価三代の弟子の生き方といえる。組織の矛盾(悪)に大いに悩み、考え、祈り抜く。その一念に、大福運はつく。

栃木の久保田様
題目をあげればあげるほど、自分自身や周りの根底にある毒が溢れだし、変毒為薬の道が開かれていくことを感じます。対話においても相手の仏界に語りかけること、それが慈悲魔を越えた真の慈悲へとつながる。題目を唱え抜き、自分自身が仏であるのと同時に、相手も仏であることを実感できる戦いをしたいものです。