投稿者:陽光メール 投稿日:2016年 6月26日(日)01時22分40秒   通報
●T氏の電話メッセージを聞いて、翌日朝一番で彼にEメール返事を送った。「●T氏よ、私がまだ睡眠中に貴方は昨日の朝9時にいきなり我が家の玄関ドアをドンドンと叩き訪問を試みた。貴方の振る舞いは非常識極まりない。アポなしで人の家に訪問することなど誰もしないことである。前回もアポなしに訪問して来たが、貴方は再び同じ行動をしたのである。これはあたかもプロセス・サ-バー(裁判を起こす際に法廷が認可した人が裁判通知書を直接本人に渡す作業をする人)のような行為だ。貴方は本当に仏法者なのか?

アポなしに早朝にびっくり訪問するのはあなたの意思なのか?もしくは、サンタモニカ本部の命令なのか?また、家の外から私に電話をかけ、メッセージを残した。それは後で聞いた。そのメッセージには、4月24日にメールした私の質問に対しての返事ということであった。私も貴方に会って話をしたいと思っている。ただし、私の家の中では話さない事にする。前回、貴方達はアポなしにいきなり活動停止処分の手紙を持って来て、それを読んだ後に帰ってしまった。それではまるで子供のお使いと何ら変わりのない振る舞いなのですよ。

私は貴方達と公共の場所で会う用意があります。従って、電話かメールでアポを取って欲しい。お互いに都合の良い時間を決めましょう。宜しいですか?私は貴方達に誠意ある仏法者および人間として振る舞ってもらいたいのである。変な振る舞いはしてもらいたくない」
このような文面にしたのは、相手が複数でやってきて、もし何かが起こると好き勝手な事を勝手に証言をでっちあげる御仁がいる可能性があるからである。それを避けるためにも他の人がいる公共の場所の方が自分の身を守るためにも必要と判断した。今彼らは手負いの虎のように手段を選ばずして何でもありなのだ。前理事長との会議も密室で数人で行われた。また、活動停止処分の手紙を持ってきた際の私の家の中も密室である。これは彼らの常套手段らしい。これは避けなくてはならない。

そうすると、彼からメールが3時間後にあった。「陽光殿、今日、貴殿と家の近くの公共の場で会いましょう。何時、何処で会うのが良いのか予定を乞う。●T」と来た。すぐに返信をした。「●T殿、今日はいろいろと用事があるので明日にして欲しい。時間と場所は後ほど連絡する。陽光」と返事を送った。彼らはいつも彼らの都合でいきなり訪問する。人の都合なんか構わないのだ。私のメールの返事に「OK」と来た。従って、この月曜日に会う事にした。時間はこちら側から後で指定する。

ローカルの大幹部と雖も彼独自の決断はできない。ニューヨークの東部方面の幹部と話合いながらいろいろと決めているものと思う、また、東部方面の幹部はサンタモニカ本部と連絡を取っている事は容易に想像できる。あ~、これが私が50年を信仰活動で費やしてきた現在の組織の姿なんだ、とふっとため息をついた。