投稿者:陽光メール 投稿日:2016年 3月30日(水)01時53分25秒   通報
彼とは長きにわたって電話で問答をしたが、彼の言葉は確信に満ち溢れているものとは感じられず、端的に仕事として説明をこなしているようなものであった。私の会話の内容は、彼の方でテープか何かで記録したものと想像するが、次の日の4月18日に、私の方からこの会話の要約を3ページの書面にしてPDFで長●氏宛にメールを送った。

文面の最後に「信心ふかきものも法華経のかたきをばせめず、いかなる大善をつくり法華経を千万部読み書写し一念三千の観道を得たる人なりとも法華経の敵をだにも・せめざれば得道ありがたし」南条兵衛七郎殿御書、P.1494 と御書のご金言を追記した。

また、彼にこの問題を理解してもらうために池田大作全集79巻の先生の抜粋指導と2015年2月27日に投稿されていたイササカ先生の諫言書「遠藤文書の真相」をPDFに纏めて送信した。長時間話しても、私の顔が思い出せないようだったので「パイオニヤ広布功労賞」の表彰状とその時の私が写った写真も送った。その後、数回に分けて彼に先生の指導や論文を送る事になる。長●氏にメールを送るという事は、SGI-USAの理事長および大幹部も私のメールを読んでいることになる。

FNCCでの日本語研修会は毎年9月頃にある。私は今まで17~8回ぐらい様々な研修会に参加しているが、日本語研修会には必ず永●理事長が来ることを知っているので、今回は是非それに参加して理事長に直接質問をしたいと考えた。

数日後に3泊4日の研修会の参加手続きを取り、$495を払い込んだ。アメリカでトップの永●理事長に直接会って質問するのが最良の方法と判断したのだ。それにはあと五ヶ月ある。今の段階では、それまで待つしかないと判断した。一体全体、学会本部で何が起こっているのか?