投稿者:生涯広布一筋メール 投稿日:2016年 3月29日(火)06時22分1秒   通報
今、我々の組織は恐ろしい崩壊の方向へ・・が・・始まったばかりでしょうか?
長い事隠されてきた?起こるべきして起こるべき事がいよいよ眼前に・・

今、何もしないで指をくわえ高みの見物をしている人、声を上げる連中を反抗分子と決めつけ、問題を直視しない人たちは与同罪。まず、心あるメンバー、我こそは先生の弟子と思う人は目をつぶらないで、真実を探求してほしい。真実がわかったら、その上で、何をするべきか考え抜き善の連帯の参集。これは団結を乱す戦いではなく覚醒の戦い。学会を先生を思うならばこそ真実を見極め、いま声を上げるべき。

この宿坊にいつも名投稿をされている方たちに感謝。中には言葉が悪いとか書いている人がいますが・・聖教の最高幹部同士の座談会の言言はもっと酷い・・悪については遠慮するなとの指導がありましたよね。特に”谷川の住人さん”の言言、痛快としか言いようが・・私もかすかに創価教育を受けて一人ですが・・学園生、創大生の問題はもっと言っていいと思います。本物であれば、勇気を持って立ち上がるべき。

ここに来られる方たちのその後ろには、何百人の方達がいらっしゃるであろうし、まだ、声を上げるのを躊躇している方もいらっしゃるはずですが、あと、一年もすれば、相当の方達が覚醒する事は間違いない。ここに書き込みをする人が多くなれば、もっと、広がり、立ち上がってくる人も増える。言論の力ですね。そうなっていけば公明党に大きな打撃を与える事ができるし、選挙で全滅したら財政問題が出てくるでしょう? 大いなる反省を望みたいところです。もっとも、私はイラク侵攻の時から明党は見放しておりますが・・

とにかく、時間がかかってもウミを出し切らないと。そこからが本当の戦いを起こせばいいわけですが。決して、遅くはない。先生は1000年先を見越して戦えとおっしゃっているわけです。