投稿者:信濃町のネット対策チームの対策   投稿日:2015年 5月31日(日)21時46分9秒     通報
信濃町のネット対策チームの対策です。

創価学会の職員は「現代の出家」と考えることに、批判される方はいないようです。

「聖職者」であると言えば、違和感があるかたが多数ではないでしょうか?

職員の皆様は自分を律して、池田先生の思想・行動ができる職員になって下さい。

どなたかが書かれていましたが、そのような素晴らしい職員もたくさんいます。
聖職者と言っても過言ありません。

ここで書かれているのは、一部の悪い職員についてです。

本部で真心から着任する青年の創価班ですら、会員さんから見ると目つきが悪く見えてしまうことがあるのです。
いわんや、職員への視線は厳しいのですよ。

さて、題名にある職員になるには様々な条件が必要です。
例えば、両親が法華講であれば職員には採用されません。

竹岡全国男子部長のお父様が不祥事を起こしたことが話題になっています。
どなたかがニュースも紹介されていました。

創価班歴史では1976年に初代委員長が佐藤政春さん。1980年に中上政信さん。となっています。

その間にどなたかいらっしゃったのでしょうか?
歴史から消されるような何か、不祥事があったのでしょうか?

まさか、そんなお父様がいる方が職員になれるとは思えません。
まして全国男子部長などと言う重責であれば尚更です。

竹岡全国男子部長は公の新聞で会則変更について「私の己心」の青年部は全面的に賛成ですと発言しました。
※「私の己心」と書いたのはには理由があります。
会則変更について、私の回りの青年部の概ね6割は分からない3割賛、成1割反対です。
とても全面的に賛成ではありません。

皆様の回りの青年部はどうですか?
聞いてみて下さい。