投稿者:谷川ひろし   投稿日:2015年 5月26日(火)11時03分38秒     通報

①創価学会において浅見副会長に対する処罰はされていない

②一方、浅見副会長も「天鼓」の著者を告訴していない

③本部職員は金銭不正があっても「事なかれ主義」の故に懲戒解雇もされない

④職場倫理は世間以下

⑤「事なかれ主義」が学会本部の標準的な考え方になっている

⑥臭いものにはフタ式に本部職員同士がかばい合う

⑦いまや本部職員は民衆から離絶した金銭感覚と宗教特権階級に堕している

⑧学会員が自らの問題として浅見副会長の不正について考える必要がある

⑨堕落した幹部の息の根を止めるのは大衆の声しかない

★★平成11年(先生71歳)、実際に学会本部内において上記のことが起こっていた

これで「三代の師匠 = 学会組織」と はずかしげもなく言えるのか ?

師匠は ずっと弟子の行動を見ていた 弟子に必死で教えていた

君たちは 私が亡きあと 学会をどうするのか 悪とどう戦うのか  と

今も 何も言わなくても 厳然と 師匠は弟子の行動を見極めようとされている★★