投稿者:信濃町の人びと 投稿日:2014年 8月16日(土)14時26分35秒
今起きている危機がある。
具体的にはまだ言えないが。
関係者は知っているはずだが。

今、悪を断ち切らないと
山崎正友の悪事から始まった負の連鎖は断ち切れない。

犯人の名前は今は言わないが、
先生を追い込んだ輩はヤマザキだけではない。
例えば新潮や文春に先生の写真がでる。
いかにも悪人相のもの。

こうした写真はどこから出るかご存知か?
先生の行動や予定は極秘情報である。
側近のみ知る情報が多くある。

54年の時には聖教の資料や聖教のカメラマンが記者が撮影した写真が漏れた。

最高幹部とそれを取り巻く輩に裏切りものがいるからだ。そやつらは聖なる仮面を被って幹部と慕われている。
先生を本当に守ったのはたった1人の側近である。その方が後に裏切りものたちの重要な証拠をつかんだ。先生はかなり前から54年の真相についてご存知である。
私も直にいつか真相を明かすと聞いている。

いま、その裏切り者と結託した悪人どもが、
先生の権威を利用し幹部として威張り腐っている。そいつらの本質は学会利用の堕落幹部である。

そうした事実を1つ1つ会員に知らしめて悪人をたたきだす。これが大目的である。

過去にも職員で闘った勇者がいるが、残念ながら立場上粛清されているのが現実である。

幸いにも時代が変わり、ネットを使い広く情報を拡散することが可能となってきている。

まずは真実を明かすこと、不正を正すこと
これが正義であり、平和文化教育の世界宗教たる創価学会のあるべき姿だと思わないか。