投稿者:飛翔こそ蘇生 投稿日:2017年 2月11日(土)04時36分51秒   通報
楽しいからいい。
自分たちが幸せだからいい。
活動内容が変わったわけじゃないからいい。

わざわざそれを
この掲示板に書くということは

この掲示板に指摘されている
種々のことを

査問にしろ
金にまつわる黒い話にしろ
日本会議の方向性にすり寄っていることにせよ
下半身のだらしない話にせよ
54年にまつわるあれやこれやにせよ

幸せ感じて楽しくやってるんだから
好きにさせておいてよってこと?

それとも一般会員には関係ない

一般会員は
我々の活動こそ正義と思い込んで

やってて楽しいんなら
その結果が

腹黒い人間をのさばらせて
人権を蹂躙し戦争できる国造りの
一翼を担うことになってても

楽しいんだからそれでいいじゃん。
みたいな?

三障四魔は紛然として競い起こるっていうのは
簡単には見分けられないような紛らわしさで
競い起こるっていうこと。

活動内容が変わらない??

同中・座談会・家庭訪問
あと選挙?

同中ってなんかすごく変わったよね。
やっぱり池田先生は偉大だったよね。

原田会長の話なんて誰の心にもささらないものね。

折伏するって言ってたのどうなったんだろう?

座談会もさ

以前は選挙の時期でも活気があったけど

今や選挙の時期ともなると重苦しいよね。

心がバラバラで題目の声も合いやしない。

ひかりさんの話によると
最近は妙な家庭訪問もあるものだねぇ。

選挙戦

これは言っちゃなんだが

池田先生はいつまでどこまで
タッチしていたのか?

一歩引いてみると
ずっとずっとおかしい。

それでも、信心の歓喜があって
その波動と

それなりに平和と福祉の党としての
体裁があったから

良かったけど

今や完全に崩れてるんだけど。

永遠の師匠とか言いながら
都合良いように編纂して

のど元過ぎるのを待って何になる?

次代へ何を継承するの?

民衆をだまして楽して儲けるのは
楽しいなぁっていう組織を継承するの??

上が黒を白と言ったらうんぬんかんぬんって
いつ頃誰が言い出したんだろう?

池田先生が一人戦い続けてくれたから
今になって気づけているけれども

学会の中にずっと
54年に顕著な
おかしな流れが内在していたんだ。

変わらないから良いんじゃなくて
変えなくちゃならないんですよ。

一人一人が会長の思いで。

火の手は上がってる。
楽しんで幸せに浸ってる場合じゃない。

自分一人が幸せになるだけなら
信心はいらないんだと戸田先生は言った。

世界の未来は君にかかっているんだ。
そう一人立つのが創価の信心じゃないのか。