投稿者:警鐘 投稿日:2016年11月29日(火)20時07分43秒   通報 編集済
P102
「会合で話すだけの幹部 組織の機構上の幹部
それだけでは本当の幹部のあり方ではない
そうではなく、自分自身が人間としてどう成長するか
人間としてどう大勢の人の面倒を見るかである
多くの人に誠実に接するが故に幹部なのである

自分の言うことを聞かない人、自分と反対の事を考える人を避けてはいけない
そういう人と調和し、納得させていってこそ修行である

それでこそ、全体が前進出来るし、自分が成長する
どんな人物と差し向かいで会ってもビクともしない自分になれる」

自分の言うことを聞かない人、反対の意見の人は粛清する会長は修行を放棄していることになるのではないか?

仏道修行を放棄している人が教団のトップとは?
そんな教団が仏意仏勅だの学会仏だのとは?
恥を晒していることに気づいて欲しい

池田先生は常に言行一致されていた
先生がスピーチされたことは全て自身が実行されてきた事ばかり
まさに「人生の模範とするべき師」
原田会長は全てが「反面教師」のようである

原田会長が「反面教師」である事に多くの弟子が気づいた時、原田会長の使命は終わるのではないか?

魔は紛然と競いおこる
魔を魔と見破れば、もはや魔ではないという指導がある

ダメよダメダメ様
フォローありがとうございます
マンションですか?
高給取りなんですね