投稿者:大樹 投稿日:2016年11月27日(日)23時55分35秒   通報
感動的な話ありがとうございます

その話、自分も大好きです
ゆかりちゃんの健気な心も大好きですが、その場面で涙を堪える先生も大好きです

何故、涙を堪えたか?
創価学会が感情的な団体と誤解されるから

平たく言えば、感情的なおかしな団体に堕す恐れがあると思われる危険を回避されたのだと思います

外部というより会員自体が初めてお会いする先生
この印象で全てが決まってしまう

そして、その後、東京に戻られた先生
激務の合間に和菓子がでました

先生はそれを手にとり、そしてなんだか、考えて、和菓子をテーブルに戻されました

「これはウチの娘に上げよう」
「え?娘さん?
先生には息子さんしかいないはず」
「まだ分からないのかい?
沖縄のゆかりちゃんだよ」

沖縄のゆかりちゃんに和菓子が届けられました
そんな風な話が続いていました

その後、ゆかりちゃんは結婚し、子供も出来、先生に会いに来たことが数年前、聖教に掲載されていました

当時の「秘書」は原田さん
この「秘書」は心を受け継がなかったようです