投稿者:ひかり(正義の師子同盟) 投稿日:2016年11月 7日(月)07時37分32秒   通報
私が見た例ね。
① ある時、男子部Bさんが自動車事故を起こした。

Bさんは救急車で病院に運ばれた。

まだ検査結果が出ないうちに男子部長が来て、「あんたは法を下げたんだぞ」と

聞き捨てならない批難をBさんに浴びせた。

怪我をして、ショック下にいるBさんを励ますでも見守るでもない。

批難をした。病院で。

Bさんは、幸い大事には至らなかった。

この場合、大事無くて良かったじゃないか、守られたねえ、とか言うもんじゃないのか。

しかし、この男子部長は、普段のんびりしたBさんにイライラ。

自分ちは食堂やってて暇無し。

それできつく当たったのだろう。

ところが。。。

間もなくの事だ。

男子部長の奥さんが運転し子供が乗った車が、カーブで他車と衝突横転。Bさんちの入口で。

要入院手術の大事故に遭った。

ね。恐いんだよね。こんなだから、幹部は調子こむなっての。

それだけじゃないですよ。

② 男子部の会合に酔っ払いがいて、学会の悪口をわめいた。

「ちょっと静かにしてください」と言った男子部員をこの酔っ払いが殴った。

男子部長は何もせず、「ちょっと静かにしてください」と言って殴られた男子部員に

「正義漢ぶったりするからだ」と言ったのだ。

新参者の男子部員なので、よそ者イジメ的感情で、酔っ払いの方を擁護したようだ。

殴られた男子部員は踏んだり蹴ったりで立場がなくなった。

大いに怒り、「もう学会なんかやめる」 当然だろう。

しかし、この男子部員は耐えたのだ。
そしてまた間もなくだ。問題の男子部長の家が全焼。古屋の漏電が原因と言われている。

①と②は同じ男子部長だよ。
さて。

指導と称して実は私怨感情、とか、仲間びいきの悪事隠しなんてのは、仏法者として欺瞞だ。

幹部の立場を利用して、こんな事してると、結果が恐いんだぞ。

欺瞞だらけの改変を目論見通りに実行してるんだろう。

この大悪人どもめ。

調子こむなよ執行部。