投稿者:カンピース 投稿日:2016年10月27日(木)07時53分41秒   通報
おはようございます。原田怪鳥様、本日の政教珍聞1面、この部分デス。

>振り返れば、SGI会長が79年4月に第3代会長を辞任した際、どこよりも早く立ち上がったのも関西の友だった。辞任の日の夜、大阪で緊急の本部長会を開催し、”永遠に池田先生と共に”との関西の心意気を確認。魔を打ち破る広布の新潮流を心一つに起こしていった。<

もし、師匠の辞任が自発的なものであれば、当然のこととして、会員の心情をふまえて事前に手を打たれていないといけません。

逆に言うと、事前に混乱の無いように手を打たれていないからこそ、「辞任した」のではなく「辞任させられた」ことが分かるのデス。

新・人間革命、清新六十での「いや、私は、会長を辞めようかとも考えている」の記述がおかしいと考えるのもここからです。

師匠の辞任が自発的なものであれば、会員の幸福を第一に考える師匠がなぜ何も手を打たなかったのか?

四国の友、関西の友、そして全国の友が「おかしい」「どうして」「辞めないで」という思いのもと師匠の下に集ったのか。

まさに「辞任させられた」という証明ではないでしょうか?

そして、それを知るのは原田怪鳥、もはやアナタだけなのです。会長辞任を進言した、その場にいた最後の一人、それがアナタです。

どうか真相を公表し、会員に懺悔してください。「墓場まで持っていく」のであれば、「地獄の業」も一緒に持っていく事になることを知りましょう。