投稿者:JACK 投稿日:2016年 8月28日(日)21時37分3秒   通報

〔聖教新聞の減部拒否〕
2011年、このA氏が支部長になった。
A氏の支部に所属する婦人部が、経済的理由から、それまで2部取っていた聖教新聞を1部に減らしたいと言ったところ、A氏はそれを拒否した。
さらにA氏は、初対面だったその婦人部に、
「だから信心がない」
「だから福運がない」
と言った。
婦人部はA氏に謝罪を求めたが、A氏は幹部を5人集めて、婦人部を1人呼び出し、
「小学生のキャッチャーに豪速球を投げた」
と言って、婦人部を小学生のキャッチャーに例えた。
さらにA氏は、
「傷ついたのは、あなたの信仰の浅さが原因」
と言った。

〔相談の結果〕
婦人部には、当時婚約していた男子部がいて、その男子部と私(滝川さん)が繋がりがあり、話を聞いていた。
婦人部、婚約者の男子部、私(滝川さん)の3人で、A氏に対話を求めたところ、A氏は学会職員が多い組織に泣きついた。

〔非通知電話で役職解任〕
婦人部、婚約者の男子部、私(滝川さん)、の3人に、組織から非通知電話が来て、役職解任を告げられた。
こちらの話を組織は聞かないままだった。

〔分区長の除名申請〕
A氏の同僚である分区長は、3名の除名申請をした。

〔職員規律委員会や上司へ〕
職員規律委員会や上司へ電話したが、誰1人受け付けず、着信拒否された。
幹部に電話するたびに、足が震えた。
朝も夜も祈った。
この問題から逃げたら、本部職員じゃないと思った。

〔ご子息2人の反応〕
池田先生の2人のご子息にも電話したが、最後は着信拒否だった。

〔職員懲罰委員会へ〕
A氏の問題を報告し、電話や手紙で知らせた行為が、
「法人業務の遂行を著しく妨害する」
として、職員懲罰委員会にかけられた。

〔除名は最高幹部のため〕
会員のためではなく、最高幹部のために除名される。
組織の決定に従わないと、次々排除される。