投稿者:窮状辞任させられた元?長 投稿日:2016年 8月17日(水)00時56分40秒 通報
年老いた父は草創時代から、学会一筋で生きて来た。
夏季休暇で帰省する度、地区と支部拠点になっている実家は溢れる学会書籍、ビデオ、DVD、マイ聖教多部数、行かない民音チケット購入。三桁財務、人がいない為、地区部長、他多数担当。会員を車に乗せての選挙活動、連れ出し(危険)全て受ける父。
76歳で2度の癌手術。そろそろ役を交代させて欲しいと懇願するも「 何もしなくていい、名前だけ地区部長でいて欲しい 」と幹部が言う。
NOと言えない性格。何もしないわけにいかない父は80歳になった。このままでは命が危ない! 東京へ呼び寄せた。現在健康を取り戻し91歳。
これではおれおれ詐欺に近いではないか。幹部は会員の生活、健康、安全面にも最大の配慮すべきだ!
平成は終わろうとしている。
組織の高齢化。生前退位に思う。