投稿者:信濃町のネット対策チームの対策 投稿日:2016年 4月 2日(土)12時01分3秒   通報 編集済
信濃町のネット対策チームの対策です。

都内の桜の名所に桜を見に行った時のことを紹介します。
回りはサラリーマン、家族連れ、カップルが夜桜見物を楽しんでいました。

私が帰る時に名所の入り口付近で「公明党は嘘つき」との声が聞こえてきました。
気になって近寄ると、30代後半に見える青年に50代のサラリーマンが「公明党は嘘つき」じゃないか?
と言っていました。
30代の青年の手には「公明党のフライヤー」がありました。
配布を組織で割り当てられたのか?いつもの途方もないF目標達成の為か?お花見の名所で活動していたようです。
50代のサラリーマンは「平和の党」だと思っていたので、知人に頼まれると「公明党」に投票していたのに、安保で完全に騙された。と言っていました。
知人には人間関係があるからクレームを言えなかったと。そして30代の青年にこんな場所で「公明党拡大運動」してるんだからあんたは、「公明党職員だろ?」っと聞いていました。

青年が「私は公明党職員」ではありませんと言うと、50代のサラリーマンは「あなたに言っても可哀想だな」と言って立ち去りました。

この掲示板でも議論されていますが、「公明党を支援」しているのは「創価学会員」です。
「信仰活動の一環」で「公明党支援活動」をしています。
安全保障関連法案を推進する前の公明党であれば、私も「信仰活動の一環」であるからとの理由で「批判を信仰心」で受け止めてきました。
しかし池田先生の「絶対平和主義」に反する公明党への批判は「信仰心」で受け止めれません。

職員、外郭職員の皆様も30代の青年のようにお花見の名所に行って「公明党支援」をしてみて下さい。
有権者の「生の声」が聞こえますよ。

日本全国の会員さんが、このような批判に悩んでいます。
本来であれば、創価学会の責任者である原田会長が明確な意思を表明するのがトップとしての役割です。
しかし残念ながら、内輪の会合や機関誌で「共産党批判」をするだけで「本質の安保」については「だんまり」です。

心ある会員さんに提案です。

悪いのは原田だ!

これを合言葉としたらどうでしょうか?