2016年11月27日 投稿者:だた一言 投稿日:2016年11月27日(日)10時14分30秒 通報 青年部時代の2002年の5日1日、創価大学の池田記念講堂で開かれた本幹に参加させて頂いた。前にも投稿したが、5 .3記念なので先生はとてもご機嫌なご様子だった。 今日は、おまつりだから‥と。 しかし突然、先生は振り返り会長を叱責する。 ◯◯!私を守ると言って守らなかった。 会長は、座ったまま微動だにできない。 さらに先生の叱責は続く。 ◯◯!お前も私を守ると言って守らなかった。と‥昭和54年当時は青年部幹部の副会長。 2人とも「先生、すみませんでした」との一言も言えない。 なぜ、言えなかったのか?心の中では‥ 「こんな会合で言いやがって」それとも あまりの厳しさに声も出なかったのか‥ 先生は、昭和54年の会長職追い落としをいまだに許していない。その場面を先生が書き残さないわけがない。 新人間革命30巻が、大変に楽しみである。 もう東京駅、今日は信濃町周辺で会合です。 Tweet