投稿者:ジョーカー 投稿日:2014年12月21日(日)20時08分13秒  

孫子の兵法
「彼を知り己を知れば百戦殆うからず」

法華講の今後の戦略を少し調べてみたので要点をあげておきます
・公開破折詰問状を内容証明で学会本部に郵送。
さらに全国の創価学会の2000会館にFAXでその旨を告知すると
・選挙ポスターの貼ってある家をゼンリン地図でしるしをつけ、
継続的にチラシをポスティングしていく

・主なターゲットはお年寄り

この度の会則改正は、私の智恵如きでは計りしれないほどの深い考えのもと、
実行されたものなのかもしれません
仏の智慧は甚深無量の如く、執行部の智慧も甚深無量

それは私にはわからないので、今は現実に起きていることを書いていきたいと思います
会則改正は、間違いなく宗門並びに法華講の闘争心に火をつけました
創価学会は宣戦布告をしたことになります

そして現実問題として、法華講は攻撃をしかけてきます
喧嘩を売ったのはこちらなので、そりゃ相手も黙っているわけがありません

これらの動きに対して、疑問を抱く会員も出てくるでしょう
その会員が幹部に質問をしても、解釈はまちまちであり、
幹部ごとに言っていることが違うという現象が起きます
誰も正解を知らないのだから、私見に頼る以外になくなる

もやもやが現場にちょっとずつ蔓延していき、
それを放置することは果たして広宣流布にとってプラスなのかマイナスなのか

現段階で、攻撃されてもノーガードもしくは相手にしないという選択肢しかない
こちらが喧嘩を売っておいて、なぜかサンドバックにされるという意味不明な展開

考える視点としては、自分が会長だったらこの事態にどう対処するか
仮に、会則改正が見切り発車だったとしたら、それを自分は許しただろうか
などなど思索してみてはいかがでしょうか

敵の戦略や動きを知らず、自分たちの置かれている状況すらも
把握できていなかったとしたら、百戦殆うしです