投稿者:ジョーカー 投稿日:2014年12月12日(金)21時02分50秒  

最高幹部は一挙手一投足みられています
新聞休刊日が変更になることは、もちろん構わないことですが、
言いたいことは「そこに配慮があるのか」ということなのです

ここでいう配慮とは代休日を設けているからいいという話ではなく心の話です

学会の新聞配達は仕事でやってもらっているものではありません
そして、近年配達員のなり手も減少し、困っている地区はたくさんあるのです

現場では無理して配達している人も多く、ぎりぎりの状態であることは否めない
本当は引き受けたくなくても、人がいないという理由でずっと
配達されている方もいるのです

配達員の方々は自分の予定があろうと、それもキャンセルしたり変更し、
配達を優先してくれます
自分の信心としてとらえて、頑張ってくれます

だけど創価学会は人間主義の団体です
それに甘んじて、心の配慮がなかったらダメなのです

創価学会の会長が末端の学会員の心を汲んでいるのかどうかなのです
配慮に配慮を重ね、かゆいところに手が届いてこそ創価学会会長なのです

さらに15日は天気が悪いことが予想されています
もしかしたら会長より無冠の友の皆様にメッセージがあるのかもしれないし、絶対無事故を祈念しているのかもしれない

それはわかりませんが、新聞休刊の話の本質は、
「会長並びに最高幹部に人間主義は息づいているのか」
こういうことだと思います

ちなみに私は物事をリベラルに考えるタイプです