投稿者:追及する人々  投稿日:2014年10月26日(日)10時25分1秒

 
ぴちょちゃん氏曰く
裁判上の和解による真の勝者は誰でしょう?

「勝者」ではなく「真の勝者」と言う時点で既に詭弁が入っているじゃないか。
ぴちょちゃん氏曰く
現実のうえで、矢野は評論活動をできなくなった。すっかり牙を抜かれ、社会的には遠い過去の人間となった。一族あげて学会にもいられなくなった。

和解は2012年2月である。
しかし矢野は2008年5月1日に退会している。
これを和解によって「いられなくなった」と言うのか?w

「すっかり牙を抜かれ」と言うが、その牙は誰に向かれていたんだ?
矢野の著作を見れば明白だよな?ww
ぴちょちゃん氏曰く
一方、学会員の中で、既に正邪はハッキリした。

してないではないか。
なぜ現場には未だに矢野を仏敵だと思っている人がいるのか?ww
ぴちょちゃん氏曰く
“脅迫と認定”などという難癖も、学会側の「勝訴」した判決文の中で“矢野が脅迫されたと受け止めても、それは仕方がない”と述べているだけ。学会側に脅迫の意図がないことも認定されている。
いずれにしても和解した今となっては論じること自体、無意味。

あのな、谷川副会長は、
「もとより『週刊新潮』の記事は、事実無根の悪質な捏造記事である。」
「矢野の本性を、法廷の場で白日の下に明らかにし、厳然たる決着をつけてまいりたい」
と言っているんだよ。

その結末が、
「“矢野が脅迫されたと受け止めても、それは仕方がない”と述べているだけ。」って、
十分すぎるではないか。何が事実無根なんだ?
本性を白日の下に明らかにされたのは誰だ?ww

それにな「和解した今」と言うが、
谷川副会長は「厳然たる決着」をつけると言っていたんだよ。
だから和解した今(でも)このことを追及しているんじゃないか。
なに詭弁を弄しているんだ。
ぴちょちゃん氏曰く
冷静に和解条項を読み返してみましょうね。

御意
http://6027.teacup.com/situation/bbs/13872
特に 7 以降をどうぞ。
ぴちょちゃん氏曰く
この書込も、同じ話のコピペを繰り返す人に呼吸を合わせてコピペしたいと思います。

御意
あと補足しておこう。

何度か出てきている年表(http://6027.teacup.com/situation/bbs/14334)に、
「2005年4月 CPが杉山青、弓谷男を呼び、「最後の最大の敵である矢野をやる」と宣言し細々と指示。」
とあるがこれは事実だ。この掲示板でも本部職員と思われる人物はみな否定しないw

もし疑う人がいるなら、いまや信濃町で堂々と歩くユミくんに問い糾せばよい。

CPは矢野の性格を熟知していた。手帳の存在ももちろん知っていた。
であれば、矢野がどう対抗をしてくるかぐらい想定できていたのは当然である。
そこさえも疑うなら池田門下ではない。以前の問題である。

弓谷が失脚した後も、多少の波はあるが矢野を追撃する手は緩まなかった。
子どもの使いのような対応があったりはしたが、CPの方針は変わっていない。
本部幹部会でもそのような発言は何度となくあった。本部職員はみな知っているよな?
「乱脈経理」で書かれる内容ぐらいはCPはお見通しだったろうな。真実かどうかは別として。

そのトーンに変化の兆しがあったのは、CPが表舞台に出られなくなってからだ。

その後の和解までの流れは年表の通り。大きなポイントは「乱脈経理」と「厳戒病室」。
「乱脈経理」でブルったのは、誰だったっけかなあヒロさんよw
「厳戒病室」でCPの再起はないと睨んだのは誰だったっけかなあアキさんよw

問題は、「乱脈経理」でCPが関知してない事が書いてあったんじゃないのか?
続編でCPの威を借りてやってきたことが、白日の下に曝されてしまうと恐れたんじゃないのか?