投稿者:情報通  投稿日:2014年10月24日(金)18時48分45秒
それから、不自然なのは美術品の売買になぜ弁護士が立ち会う必要があるのでしょうか?

いや、むしろ売買の主導者ですよね。八尋弁護士は?
不自然ですねえ。うん不自然。

そして、三菱商事の担当部署は美術品の部署ではなく不動産開発部門です。
ここは墓苑開発とか会館の建設部門です。

今でこそ学会の会館はどんどん建設が進みますが、この当時は宗門から独立前で
しかも会館よりも寺院建設を急いでやっている時期です。
池田先生が日顕に約束した400カ寺建設の渦中ですから、おもな取引が墓苑開発です。

墓苑と弁護士。副会長とくればヤマトモです。八尋副会長はヤマトモの部下ですね。

くさいですねえ。とても。