会則珍問答② 投稿者:ヨッシー 投稿日:2015年 2月25日(水)16時28分11秒   通報


B: 師匠、先ほどは、文底独一のその更に奥に、余人の知るあたわざる一重立ち入りたる「認定独一の法門」が在すことをご教示頂き、誠にありがとうございました。
A: うむ。
B: あの後、寝ながらこの重要法門について思索しておりましたら、ハタと気付く事がございました。
A: なんじゃ、いうてみい。
B: 大聖人のご真筆ご本尊さえ全て認定から外せるこのスゴイ認定力があるということは、つまり三大秘法も全てこの「認定」の下に成り立つということで、、、
A: うむ、「今、新会則に入りぬれば余経もご真筆も詮なし、ただ認定なるべし」じゃ。それがどうした。
B: ということはつまり、認定力をもつH田会長が電源で、ご本尊が端子という関係になりませんかね。
A: おお、よ、よくぞそこに気付いてしまったな。
だ、たが、それは決して口外してはならぬぞ!秘すべし秘すべしの秘蔵の法門じゃ。だ、誰にも言うてはならんぞ!
ワシ、ちょっと用事思い出したから帰る。
B: 師匠ー、待ってください。まだお聞きしたいことがー、、、
(つづく)