投稿者:宿坊 投稿日:2014年 8月21日(木)16時52分47秒

 

 
富士宮さん、阿部日ケ~ン(院政)さんが創価学会員なのか、管理人宛に問い合わせがあります。
常識的に創価学会員なら誰でも知っている「KS」をご存じないとは!

「天鼓」は組織から全国の会館に一斉にながされたものです。
誰もが読み内容が内容だけに、不審だと思い、当然問い合わせますよ!
それでも問題がない。何故ですか!
全国の会館に配信された「天鼓」をネット検索でしかしらないとはこれいかに!

>「海外串の投稿は通知無しで削除」などの処理を早々

政府機関のホームページが改竄されたり、ウィルスを忍ばせ情報を抜き取られる昨今です。
コンピューターにセキュリティーソフト・ウイルスソフトを入れるように、
ネット接続にVPNを利用するのが一般常識になっています。

それはオンラインデータやオンライン・ショッピング、マルウェアから
デバイスを保護し、フィッシング、スパムサイトから、
自分のコンピューターと個人情報を保護しているわけです。

>しかしこれは、たとえ同門の弟子であるというだけで「正法」に通じているとは限らないという
>戒めだとおもいます。

阿部日ケ~ン(院政)さんの、己義を展開されているのですか!
師子の身中に宿り体内を食み死にいたらしめる虫のことであり、
仏法を内部から破壊する者にたとえた話です。

そのように仏法は外からは破壊することはできないが、
ただ内部にいる悪僧によって破壊されると説かれている。
それは誰なのか!

>「慈無くして詐り親しむは、即ち是れ彼が怨なり」とは
>仏法を破る「破和合」の行為を見ながら、それを制止(とがめ)ず、好きなようにさせるおくのは、
>与同罪となり、それ(破和合)の行為をやめさせるのが「親」の得であるというように考えています。

法を壊る謗法者に誤りを指摘し、叱り、責めることであり、「駈遣」とは追い払うである。
謗法の行為を改めない者を追い払い法を正しく護る。
「挙処」は悪事をはっきりと指摘して、処分を行うこと。

ここまでは問題ないと思いますが、
日顕宗が未だに最大の敵だとあなたは勘違されていませんか?

すでに終わっています。
勝負は昔に決着しているのです。
残るは残党だけ、微微たるものです。

>かれこれ、一ヶ月ちかく、週刊誌やアンチ一派の作文を展開させただけの投稿を延々掲示させておく宿坊殿が
>「彼が怨(あだ)」になるのか、海外串での投稿を遮断し「親」となるかの判断がしやすいように、
>信濃町一派の虚偽を私なりに気がついた所から列挙します。

阿部日ケ~ン(院政)さん、いらぬお世話です。
いずれの立場にも組しませんが、あなたが仰るアンチ一派の作文を何一つ客観的に破折出来ていません。
なぜ確認作業をやらないのですか!

ご存じのようにソウタイも内容が内容だけに毎日閲覧しております。
内容を検討し、なにかあれば即刻告訴すると言っています。

私はただただ返り血を浴びることを心配しているだけです。
おわかりですか!

少なくとも信濃町の人びとさんの言われる、
(査問、恐喝、恫喝なんか当たり前、法律違反なんて普通にやってんの。モラルなんてないのよ。)

>警察に通報すべき事象を、この掲示版に書き込む理由がない。
>書き込む事で「事実」であるかのように印象操作をしていると考えられます。

ニセ情報だと印象操作・誘導操作しているのは、まぎれもないあなたなのです。
朝日新聞の慰安婦虚報は日本にどれだけの実害を与え続けたかご存じですか!

あなたは信濃町の人びとさんが、意図的にガセ情報を書き込んでいると、反創価学会のレッテルを
貼り「慈悲魔」だと言われていますが、朝日新聞のデタラメ記事「従軍慰安婦」ではないですが、
書かれた内容の裏を取られたのでしょうか!

こちらは本部職員・外郭団体・その他・二十数名からすでに確認作業を終えています。
信濃町の人びとさんの書かれた内容を、否定する方は未だに探し出せません。

より多くの情報を訊こうとすると、家族がいるのでこれ以上話が出来ないと。
これが何を意味するのか分かりますね!

それでも意図的にガセ情報を書き込んでいると、何を根拠にそのように仰っているのか!
まるで中世の魔女狩りに等しい。

直接関係した人、目撃者または、その立場でしか知り得ない情報が書かれているのに内容を精査せず、
あなたは口だけなのか、その確認作業をやっていない!

査問、恐喝、恫喝、坊主のつるし上げ、坊主の(敵か味方かの)ランク付け、そのような法律違反は当たり前、昔からやっていたのです。
あなたのように何でも色眼鏡をかけて見てしまうのがひじょうに恐ろしい!

創価学会男子部幹部らが怪文書配布で断罪
(東京高等裁判所第5民事部)

被告矢野が「息子がどうなってもいいのか」などといった趣旨のことを言われ
家族にまで危害が及ぶ恐怖を感じたとの点は真実であると認められる。
(谷川・矢野裁判 東京地裁判決)