投稿者:ダメよ~ダメダメ~ 投稿日:2014年 9月13日(土)06時30分30秒  
信濃町の人びとさんへのお返事です。

おはようございます。

本題ありがとうございます。

全くその通りです。私が聞き及んでいる事と確認、裏付けとった事と一致しております。

> 再度お読みください。
> 矢野、秋谷、八尋はつながっています。
> 54年の会長優待の裏にはこいつらの策略がありました。先生も名前はあげていませんが、最高幹部10名の裏切りとはっきり言われています。

この件、はっきりと本部幹部会席上で御指摘されました。名前を挙げると。但し遺族がまだいるから言わないが。とも付け加えられています。

> また、会長勇退を迫る署名には、当時の最高幹部と青年部幹部が連名で先生に提出。

これも事実。

当時の理事長他副会長、壮年部、婦人部、青年部、男子部、女子部、学生部の各部長
が署名、捺印をしています。

> さらには、時流には逆らえません。と発現した青年部幹部がいることも先生は明言されています。

これを仰った方々は某政権与党の一員に。

これでも、まだ幹部は絶対と言う立場なのでしょうか?師弟不二とは、先生を守れなかった。これははっきりしていますね。

その通りです。

> 秋谷を皆の前で何故あれだけの罵倒をしたのか。最高幹部でさえ誤る。それを後継の弟子たちにしっかりと見せるためでしょ。

これもその通りです。

本部幹部会の本会場に参加された方々はご承知の事。

ましてや壇上におられた方々は。

> 谷川、秋谷、八尋がだしてきた
> 会憲では、会長が全てを決めることになっています。

その通りですね。昨年は頓挫しましたがまだ諦められておられないご様子(笑)
どなたかは名誉会長になりたいとか?

そもそも創価学会には本来名誉会長はいらなかったはず。
当時の状況で先生は百歩も千歩も譲られて名誉会長になられた訳で本来はあり得ない。
ですので、残念ながら名誉会長は後にも先にも先生のみ。

> 先生は私がいなくなったら、集団指導体制でいきなさい。と遺言されたと聴いています。
> 先生の創価学会ではない。

今は全然違いますね。

> 谷川、秋谷、八尋が目指すのは。断じて違う。
> そう思われないのですか?
> 名ばかり池田門下になりますよ。

仰る通りです。

> > 悪汁ブシャーさんへのお返事です。
> >
> > 悪汁様
> >
> > お疲れ様です。
> > 端的にズバリ核心を突きます。
> > 矢野追撃を何故指示されたかつきるのです。
> >
> > 矢野→秋谷→八尋は一蓮托生。
> > それぞれ役割や目的は異なりますが、池田先生がど真ん中にいる創価学会が嫌であり、先生が邪魔なのです。
> > 表向きの顔と裏でやっていることが違う。
> > それをよく表しているのが、ルノアールの事件です。何故解明されなかったか?
> >
> > 国税と警視庁が介入していたのですよ。
> > 不思議ではないですか?
> >
> > ルノアールにより八尋の悪事がばれる。
> > それを防ごうとした。
> > 誰か?
> > 秋谷です。秋谷と八尋は親密です。
> > 秋谷は矢野とも親密で、矢野を使い妨害した。
> >
> > 宗教団体が美術品を買い、関連の美術館で目玉として展示することは当たり前でなんらやましいことはない。他宗でもやっているし、元々、芸術のパトロンは宗教です。
> >
> > 堂々と買えばよかったのです。
> > 何故おかしな買い方をしたのか?
> > 全く不思議ですよね。
> > この時期には様々な不祥事が出ました。
> > 金庫事件、矢野の明電工事件。
> > 藤原、大橋問題。株の損失補填問題。
> > それらの裏処理に関わった。
> >
> > その後、学会は激しく矢野を追求します。
> > 矢野は学会の査問などの人権侵害に対して激しく怒り、暴露本出版の第二弾が計画されていた。
> >
> > 八尋や秋谷にとっては、甚だ不都合だったわけです。先生、先生と。表向きは先生利用。
> > 裏では悪事と学会利用。矢野はそれらの裏仕事をしていた。
> >
> > 先生は早くからその悪を見抜いていた。
> > 宗門に勝ち、宗門の悪をたたきだす。
> > 公明党の悪をたたきだす。
> > 最後に学会幹部の悪をたたきだす。
> >
> > 谷川は自分が会長に成りたい一心から、悪に染まり魂を売り渡した男なのです。
> >
> > 浅見追放は谷川らと八尋、葬儀屋の合作です。
> > 追放の人事は秋谷。佐藤は泣いてよろこぶ。
> >
> > > 信濃町の人びとさんへのお返事です。
> > >
> > > 失礼、先日少し触れてくれていたんだね
> > >
> > > >矢野追撃は結局、八尋に潰され、悪に食い破られて、負けたのが和解の結果です。
> > >
> > > この投稿だと少し抽象的というか
> > > 具体的には、なぜ八尋に潰されて、和解になったのだろうか?
> > >
> > >