投稿者:ダメよ~ダメダメ~ 投稿日:2014年 9月21日(日)17時58分57秒  

信濃町の人びとさんへのお返事です。
お疲れ様です。

> 河内様が提示された4つに関して、
> すすめましょう。
> 上から順番でいきますか?
>
> 一 教学レポートの存在
> 一 組織内の悪を暴く
> 一 情報公開
> 一 組織内悪の問題点
>
> 教学レポートの存在ですが、
> これ自体の存在や内容については、
> 確かなものであり、疑う余地はないと思います。
>
> 何か確認しておきたいことなどはありませんか?また、このレポートの中身について問題となる核心部分はなんでしょうか?
> ご意見あればお願いします。

一年前の件が現在も温存されていると感じます。
大聖堂以外の案件は殆どが頓挫したのですが、頓挫と言うより保留状態と言った方が正確かと。
熱りが冷めたら何とやら(笑)でタイミングを見計らっておられるのではと思います。

御本尊の教義変更といわゆる会憲問題。特に会憲問題は世界(SGI)を日本創価学会でコントロールしようという時代に逆行する考え方。先生のご意向や世界各地域の会員さんを否定するかの様な
考え方、生き方は絶対にあってはならないと考えます。

又、端々に出てくる信徒蔑視的な発言。会員さんを金儲けの手段程度にしか考えていないという風に
捉えられても仕方が無い発言も。

かつての二度の宗門問題の教訓も全く役に立っていない。どころか批判していた宗門よりも悪い。

御本尊教義変更問題。

会憲問題。

信徒蔑視発言問題。

それと根底に流れる54年問題の総括。これは切れない問題かと考えます。