投稿者:カンピース 投稿日:2017年 2月10日(金)09時10分15秒   通報 編集済
おはようございます。原田怪鳥様、いくら自分達の罪を隠したいとはいえ、師匠に全てを押しつけようとする「新・人間革命」はやはり駄作デス。

>彼にとって法華講総講頭の辞任も、学会の会長の辞任も、もはや未来のための積極的な選択となっていた<
(新・人間革命、大山三十四より引用)

「積極的な選択」ってなんデスか~(笑)まったく意味不明デス???

「随筆、新・人間革命、嵐の4・24」のどこをどう読めば「積極的な選択」という言葉がでるのかまるでわかりませ~ん(怒)

会長辞任は、先生が「積極的な選択」として自ら辞任されたんデスか~? 違います!(怒)坊主と情けない弟子が引きずり下ろしたのデス。
>世界の平和のための宗教間対話もその一つであったし、功労者宅の家庭訪問など、同志の激励にも奔走したかった<
(新・人間革命、大山三十四より引用)

これもウソで~す(怒)師匠は宗門と情けない弟子のせいで、表立った行動はできませんでした。

だから先生は、会館に来た人と一緒に勤行したり、功労者宅を訪ねるなどの行動しかできなかったので~す(怒)

「奔走したかった」のではなく「それしか」できなかったのデス。師匠の想いを捏造して、いったいなんのための「新・人間革命」デスか~(呆)

執筆チームの皆さ~ん、アナタ達の罪は重いデスよ~、世紀の駄作をこれ以上進めるのはいい加減に止めましょ~う(呆)