投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟) 投稿日:2017年 1月29日(日)13時29分48秒   通報 編集済
これらの資料を展開したのは、事実を隠蔽して美談やら失策を取り繕う創価公達を叩く為です。

あの昭和54年5月以降、紙面に出て来た創価公達(学会大患部)は、「地域の年」だの「反戦平和展」などと組織の上だけで踊り、グチャグチャになっていた(週刊誌での学会批判・悪侶による現場組織の蹂躙)現場組織に入って現場会員を激励する事もせず見殺しにして、悪侶の権威を怖れて、ひたすら学会本部に引き篭もり嵐が過ぎ去るのを待っていた!!と言う結論です!!

20万人以上の現場組織の創価学会員脱会の手引きをしていた極悪人が、今も生き残って大患部をやっている創価公達です。谷川勃樹は、折伏成果ゼロの忍田全国学生部長の元、台東区時代から某県学生部長と出世するまで、性奴隷の女子部多数と蜜月を過ごした期間となる訳です。脱会して創価から居なくなれば死んだも同様で悪事・淫行が永久にバレる事は無い?

20万人を超える創価学会脱会者の大半は、何も直接池田先生に疑問や不満があったのではなく、谷川勃樹のようなだらしないダメ患部が、この時期に益々組織の上に君臨して我がもの顔で徘徊していて、批判した者が、大患部から逆打ちされると言う、今の査問・除名と同じような仕打ちを受けたから脱会しています。

前に記述投稿したと思いますが、私が学生部を卒業して本格的に仕事に取り掛かるために転居した本部では、一支部マルごと脱会して聖教配達空白区域が有ったのです。その原因は、本部幹部で不倫・淫行ばかりを組織で繰り返していた者を支部長が県幹部に訴えたところ、組織を乱していると逆打ちされて、支部員が同調、ほぼ全世帯が末寺に流れた結果でした(><)

なんども書きますが、今がその昭和54年5月以降と同じことを創価公達はやっているのです。なんでも現場組織に投げる、先生の真似をしてサイコ大患部が現場座談会に顔を出す(><)誰も歓喜も信用もしない、組織は肥大化、欠員だらけの人事で責任空洞状態、先生の話は禁句でニヤニヤ笑っている。

そして聖教珍聞は、あいも変わらず大本営発表のように、舞台で踊り踊る創価公達大患部を支援しているわけです(><)