投稿者:小作人@地上の発心 投稿日:2016年12月 5日(月)22時39分27秒   通報
「先生にご迷惑をかけてはいけない」「先生に喜んでいただきましょう」・・・が、
「時の流れには逆らえません」で先生を放逐する。その変質・変転する過程こそが54年問題。

本当に、いつまで池田先生を自分の外におられる別個の存在と見なしているのだろう?
    いつになったら胸中に「青年・池田大作」が湧現し自立した信仰者の戦いを始められるのだろう?
    いつになったら組織のフレームを外した思考と戦いが出来るようになるのか?

    他人事ながら不思議で仕方ない。

「一人立つ」が「おひとりさま」と混同したまま一生を終えられるのだろうか? そういう人は。。。