投稿者:JACK 投稿日:2016年11月15日(火)10時00分27秒   通報
〔入籍直後の単身赴任〕
入籍から4日後、夫(ノグチユウスケさん)に四国に異動するよう、学会本部から異動の内示が出た。
四国は縁もゆかりもない所で、そこに夫(ノグチユウスケさん)は単身赴任で行くため、寂しさと不安を覚えた。
夫(ノグチユウスケさん)は、
「四国でも使命をはたしぬいて帰ってくるから。」
と言い、クミコさんも、
「私はモモちゃんを幸せにすると決めた。」
と励ましてくれた。
同志の皆が、悔しい、絶対負けてなるものかと励ましてくれた。
何があっても、同志と共に戦うと決めた。

〔筆者解説〕
ノグチモモコさんの話で、夫(ノグチユウスケさん)の四国異動に対し、同志が「悔しい」、「負けてなるものか」と思った理由についてですが、2004年から約3年間にわたり、創価学会本部職員と、公明党職員が、神奈川県川崎市内の創価学会員に誹謗中傷し続けたことに対し、ノグチユウスケさん等がそれはおかしいと申し入れたり、話し合いを求めている最中に、学会本部は地方への人事異動を決定したことによるものです。
さらに四国では、四国創価学会の職員でもある青年部幹部が、
「職員でありながら役職がないノグチユウスケさんの存在が、会員に誤解を与えないようにする」
との理由で、ノグチユウスケさんに対し、座談会と本部幹部会の中継以外は、会合に参加することを禁止しました