投稿者:白圭メール 投稿日:2016年 8月26日(金)22時21分1秒   通報 編集済

ちょっと前迄、脱会しようものなら、地区部長会等で呼び捨て、ボロクソに言われて、全て脱会する人が悪いとされ、事情はお構い無し。

その後は完璧村八分状態で、ヒステリーに婦人部や教宣部にくそみそに言われ、なぜ、そうなったか等は一才問われる事などなく、ただただ、悪であると言われ続ける気の毒な情況がよく見られたものです。

本来、信教の自由である訳で、どういう選択をしようが他から圧力を受けることは無いわけで、人権上非常に問題があると思います。

今は、幹部の方々に意見を言うと「合言葉はハタチ、執行部批判」として査問の対象になります。
結果、除名又は役職停止、活動停止の処分を受けます。

その昔、日顕に意見を言うと「矯漫謗法」と言うことで処分を受けました。
除名等の処分を受けても地区部長会等では議題にも上がりません。
都合の悪いことが出ることに注意しているからでしょうか?
不思議な感じがしますね。

幹部が不正を働いた事など一才話しに出ません。
幹部は悪さをしないものだ、とされ、知らせむべ可らづ。

官僚や医者は間違いを起こさないものである。
としている今の法律と似ているように感じます。
学園にいき、創価大学もしくは東大、或いは医大そして創価貴族の維持のためには本部職員へという道は、我ら一般人にはよらしむべ可らづ。
か!
いっそのこと、聖教に除名者、活動停止者等の名前を全国版に出せばいいのに。
二十六聖人?
「バルカンスピリット」強く、不屈の人にしか伝播しないでしょう。